東近江市は、地域格差が大きすぎる!!

東近江市は、地域格差が大きすぎる!!

滋賀県の東近江市は、地域格差が段々広がっているように思われます。

東近江市の中でも、交通の便なんかを思うと一番不便な八日市に力を入れており、道路の増設や河川の工事、箱物建設などに税金の投入を行っているようです。

以前、東近江市に合併される前は、私たち五個荘は小学校や中学校などの設備などでも不自由なく満足のいくモノであったが、今東近江市に合併されてからの五個荘や能登川などは放って置かれぱなし以前のような、良い生活環境ではなくなったし、私たちの声も反映しなくなりましたね。

多分五個荘だけでなく、合併に巻き込まれた他の地区も同じだと思われます。

使いにくい古い施設をいつまでも使わされたり、道路整備もままならぬ状態で、児童の安全、地域の安全もほったらかしになっています。

不審者も数回出ていますが、逮捕はされていませんし、容疑者の特定すら進んでいません。

それは、防犯カメラの設置も進んでいないからで、安全意識の欠如が招いている結果なのです。

テレビのニュースでよくあるような、不審者や犯罪者が防犯カメラに写っていて、直ぐに逮捕されていますが、ここ東近江市では到底無理な話です。

もう一度昔の、合併前の昔に戻って欲しいくらいです。

せめて地域格差を無くしてくれれば、もう少しは東近江市を好きになれるのですが、今では不満ばかりがつのりますね。

あんなに交通の不便な八日市に、税金を投入しても無駄、経費の無駄遣いだと言う気がしますが、思うのは私だけでしょうか。

新快速の通る能登川をもっと良くして盛り上げるようにして欲しいものですね。

そのためには、能登川にもっと力のある市会議員が必要かも。

要するに、お上の力関係次第で良くもなり悪くもなりするのは、昔から替わらぬ政治の本質ですからね。

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